営業の稲垣です。
今回は、7月末に、江南市で多世帯同居型の住宅を
建設させていただきましたのでご案内させていただきます。
7月末は梅雨明けと言われてから、
雨降りが続くあいにくの天候が続いておりましたが、
おかげさまで、K様邸の上棟日は、
とても良い天候に恵まれまして、素敵な上棟式が催行されました。
今後、年末のご竣工に向けて工事を進めてまいりますが、
K様引き続き宜しくお願いいたします。
( K様は、10年以上前に住宅を新築させていただきました当社OB様に
ご紹介を頂きましてご用命頂きました。
OB様に紹介して良かったと思って頂けるよう丁寧な建築を進めてまいります。)
営業の稲垣です。
先日、多治見市内で階層による分離型の三世代同居の二世帯住宅を
建築します、S君(2歳)のお家の地鎮祭を行いましたのでご案内します。
現在、関東に在住の息子さん家族と、多治見市在住の親世帯との
2世帯住宅となります。
住宅内で、一階と二階を一部行き来ができるように繋がってはいますが、
玄関も2か所の設定で、キッチン、浴室なども各階に設定しています。
お互いのプライベートを保ちつつ、同居している安心感も感じられる
住宅の計画です。
3月より基礎工事着手となりますが、上棟後には構造のご見学、完成時のご見学も
可能となりますので、2世帯住宅をご検討中の方や、30坪くらいの平屋のご計画の方は、
一軒で、2通りの平屋プランがご見学いただけます。
各階で独立して生活できる計画ですから、延べ床面積60坪くらいとなりますので、
各階30坪の平屋のイメージです。
それでは、今後も、工事進捗に合わせてご案内させていただきますので、
是非、ご覧ください。
小牧支店 支店長の稲垣です。
2021年も残すところあと僅かとなりました。
今年お世話になりました皆様に、ご挨拶させていただきます。
今年一年振り返りますと、収束をみないコロナ禍において
営業活動に特別な配慮が必要であったり、
また、木材価格の高騰を招いているウッドショック、
コロナに関連した資材調達の納期遅延や、価格高騰など
住宅建設を手掛けている私どもを取り巻く環境としては良くない状況でした。
しかしながら、弊社ブログでもご案内させていただいております様に、
お陰様で概ね例年通りの工事のご用命をいただき施工・お引渡しをさせていただくことが出来ました。
新規のお問い合わせからご用命くださった方、また、OB様からの増改築のご依頼など
今年、工事のご依頼をいただきました皆様、誠意もって工事をしていただいた協力業者の皆さん
大変お世話になりました。誠にありがとうございます。
弊社といたしましては、建築業界が急に好転はしない状況ではありますが、
現在、一宮市地域に弊社といたしまして、2棟目の常設展示場を建築中で
来年2月上旬にオープンを予定しております。
来年は、その新規展示場のご案内などから、引き続き、皆様にご支持いただけるように
精進してまいりますので、来年も変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
それでは、最後となりますがこの年末は、寒波が来ているようですので、
どうぞ皆様、体調管理に配慮されまして、良い年末年始をお過ごしください。
(ご案内)
弊社、年末年始休暇は
年内12月28日まで通常営業 新年は1月6日より通常営業となります。
営業の稲垣です。
今年も残すところ、あと5日となりました。
当社は、創業以来1500軒を超える、今までにお世話になった方々へ、
年末のご挨拶にカレンダーをお届けしながら、ご挨拶に伺っております。
お届けするのは、できるだけ、当時、担当をさせて頂いた
工務担当、営業担当にてお邪魔させていただいております。
私は、新しいお客様とお打合せの際に、
この『年末のご挨拶が当社の定期検査です!』とお伝えさせていただいております。
当時、打合せをさせていただいていた担当者が伺うことで、
お家のお困り事等を伝えやすくなります。
お客様の中には、わざわざ年末を待っていていただいて、
ちょっとした不具合などをお伝え下さる方もみえます。
私は、この年末のご挨拶で、皆さんのお顔を拝見しながらお子様の成長のお話や、
お家についてのご相談などお聞きするお付き合いがとても大切な事だといつも感じております。
年々、お伺いするお宅が増えてまいりますが、
今後も、できる限り皆様へお会いできるといいなと思っています。
こんなお付き合いの仕方が本当のお付き合いと心得ております。
それでは、今日は雪も降りまして寒くなりますので、どうぞ、ご自愛ください。
営業の稲垣です。
今回は、瀬戸市の建替えにて、
住宅新築をされますM様邸の
現況のご案内をさせていただきます。
今月に既存住宅の解体工事が完了しまして、
いよいよ造成工事より建築工事に着手してまいります。
今回のご計画は、前面道路と1.5メートルくらいの高低差のある敷地に、
既存住宅を解体の上、住宅を新築いたします。
住宅建築にあたり、まずは擁壁工事からの施工を進め十分な養生期間
を取りながら、来年の2月末に上棟を予定しております。
擁壁部分は住宅の基礎部分を支持するためには最も大切な工事となりますので、
堅牢なる工事にて進めてまいります。
今後、工事の進捗につきましては、
随時、ご案内させていただきますので
ぜひ、ご覧ください。